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2012年03月08日

間質性肺炎 特発性器質化肺炎

久しぶりの投稿です。

昨年2月突然の病気で20日ほど入院することになってしまった。

昨年の1月は雪が多く特に1月30日、31日は大雪に見舞われた。

1月の初めから咳が止まらず風邪気味の調子の悪いことが1か月ほど続いた。
咳が1か月続いたら病院へというのが、よく言われることなのだが、事 自分
のこととなるとなかなか行動に移せず、病状も段々悪化していった。

1月30日は一日中雪が降りやまず、しかも調子の悪い体をおして家内の実家の
雪のけに一日中汗を流していた。30日は日曜で、翌日は仕事が待っている。
朝起きたら、駐車場はすっぽり雪に覆われ、車も雪の中、それでも私と家内の車の
除雪を終え、仕事場に向かった。

仕事場の近くの駐車場もやはり雪にすっぽり埋まり、時折見せる日の光に雪面が
反射して、雪に埋もれた駐車場がきれいな雪原となっていた。見方によっては
きれいなのだが、そうはいっておれず、またまた除雪を始めた。2時間以上
かけて除雪が終わったころには、体はとうとう悲鳴を上げていた。

仕事はあきらめそのまま帰宅したが、この作業が決め手になったのか、体が
決定的にダメになり、呼吸もしにくい体になっていってしまった。


続きは次回
posted by ram at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 病気
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